母国で叶えられない夢を、日本で。
ミャンマー人留学生・人材との出会いを、データで変える。 ミャンマーへの恩返しを、日本を変える力に。

募集市場
ミャンマー人向け事業を本格化する、絶好のタイミング。
在日ミャンマー人は 10 年で約 11 倍に。留学生数は国別 4 位、政府の特定技能目標は 5 年で 82 万人。学校・法人にとって、学習中の候補者と早く出会い、入学・入社後まで育てる仕組みの重要性が増しています。
出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」、JASSO「外国人留学生在籍状況調査」、内閣府(2024年3月閣議決定)
なぜミャンマーか
ミャンマーが「学校 × 企業」の二面市場として稀少な理由
在日に占める留学生比率で各国を見ると、ミャンマーは 12.3%。学生と就労層が両方育つ「中段階」で、学校と企業の両市場が同時に成立する数少ない国です。
留学生 heavy: パイプライン拡大期
中段階: 学校×企業の二面市場が成立
成熟期: 就労・家族滞在中心
学校パートナー向け集客先として強い。
学生と就労層が両方育ち、学校×企業の二面市場が成立。
就労層中心。企業向け人材紹介市場として機能。
ミャンマー単独で「学校 × 企業」が同時に立つ。同型ステージのネパール・スリランカ・バングラデシュが次の展開先。
在日数: 出入国在留管理庁 2024年末 / 留学生数: JASSO 2024年度 (2024年5月1日現在)
学校・法人の課題
募集と教育が分断されると、入学後・入社後に負担が残る
候補者の学習意欲と日本語力が見えない
問い合わせ数だけでは、入学・採用後に伸びる人か判断しづらい。学習ログがあると、候補者の温度感を早くつかめます。
入学前・入社前の日本語教育が続かない
市販教材を渡すだけでは、誰が止まっているか分かりません。母国語サポートと進捗確認を同じ場所に置く必要があります。
教材・連絡・進捗が別々に散らばる
担当者ごとの表計算やチャットに頼るほど、状況把握が遅れます。教育運営は管理画面で一元化します。
提供価値
募集の前から、入学・入社後の学習まで
学習者はアプリで JLPT 学習・AI チューター・学校情報に触れます。学校・法人はその接点を募集に活かし、入学前・入社前の日本語教育を管理画面で継続できます。
学校・法人向けの詳細- 01
学習
JLPT・AI チューター
- 02
募集接点
学校情報・説明会
- 03
選考・受入
学習状況を確認
- 04
継続教育
教材配信・進捗管理
トラクション
プロダクトを支える現地基盤と、最初のパートナー
ヤンゴンの日本語学校・SNS チャネル・年間留学支援の実績が、myandemy.ai の集客と運用を支えています。
ロードマップ
Launched May 2026 — その先へ
- 2025-12完了
β 版完成
AI チューター / 学校検索
- 2026-05完了
正式リリース
オンボーディング / 問い合わせ / 通知
- 2026 Q3進行中
機能拡張
口コミ / キャリア / 学習データ連携
- 2026 Q4 - 2027 Q1計画中
スケール
課金 / 企業向けダッシュボード / API